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エロティック・アート エレガントな恍惚

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フェリシアン・ロップス 性と死と悪魔のイメージに満ちたデカダン派

フェリシアン・ロップスはベルギー出身、パリで活躍した象徴主義・デカダン派の画家です
風景画も書いていたんだけどそれは表の顔
モラルが厳しかった19世紀に
そんなの関係ねえとばかりに不道徳な絵も描いたの

フェリシアン・ロップス 聖アントワーヌの誘惑
「聖アントワーヌの誘惑」 1878年

ミハリー・ジッチ 赤ん坊から少年少女まで入り乱れて「愛」の万華鏡

19世紀、ハンガリー貴族の家に生まれたミハリー・ジッチはロシア皇帝ニコライ一世から絵の注文を受けたの
その後、ロシアに渡って宮廷画家になって、三代にわたる皇帝に仕えたのよ すごくな~い?
しかも、シェークスピアとかゲーテとかバイロンとか、私でも知ってる人の本の挿絵を描いたんだって

でもそれだけではなくて、エロティックな絵も描いていたのよ
「愛(リーベ)」っていうの
こんなのが40枚もよ

ジッチ1

どどーんとビアズレー

たまにはエロティック・アートについても書くわ
そしたら「オホン、ワシはエロだけが目的ではなく、芸術を鑑賞しておるのじゃ」と思えるでしょ

今回扱うのは19世紀末イギリスの画家オーブリー・ビアズレー
まずこれ、アリストパネスの『女の平和』の挿絵です

ビアズレー1
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